はじめての方へ顧客の新規作成及び顧客情報の編集顧客情報検索顧客世帯管理保有資産の登録保有資産サマリー取引履歴資産残高推移機能保有資産分析債券分析機能投信・ETF分析機能ライフプランシミュレーション提案機能活動履歴ToDo機能カレンダー機能案件管理ファイル一覧メッセージ機能投資のコンシェルジュを活用した顧客管理会員サイト機能外部とのシステム連携CSV取込み機能レポート機能手数料・報酬・請求機能計数管理機能権限設定システム管理参考資料
Q.実際の口座情報と異なる部店コード・口座番号を登録した状態で活動履歴を作成しても問題ないですか?
実際の口座情報と異なる部店コード・口座番号(「0000000」などの仮の番号を含む)を登録した状態で活動履歴を作成すると、楽天証券のIFAポータルへの連携時にエラーが発生する可能性があります。部店コード・口座番号には仮の情報を登録しないでください。
楽天証券との連携は、登録された部店コード・口座番号をもとに対象口座を特定しているため、実在しない仮の番号が登録されていると連携先の口座を特定できず、エラーとなります。
- 口座番号がまだ判明していない場合は、正式な情報が確認できてから登録・活動履歴の作成を行ってください。
- すでに仮の番号で登録している場合は、お客様情報の「運用情報」タブで楽天証券の部店コード(3桁)・お客様コード(口座番号・6桁)を正しい情報に修正のうえ、対象の活動履歴を編集・保存(再登録)してください。 ※6桁に満たない場合は「001234」のように先頭に0を追加してください。
連携条件の詳細は「14.4.2 楽天証券との活動履歴連携」をご参照ください。